励磁電源その19

12日には夜会工場Vol.2を観に行った。

予約しそこねたLPを会場で見つけたので購入した。
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今日は午後からオーディオタイム

オイローパジュニアクラトンの励磁電源用のコンデンサがやっと揃った。
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なかなか良い。

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# by TK-europa | 2018-01-14 21:05 | Comments(0)

XMSと遊ぶ

夕食後から短時間のオーディオタイム

前回の続きをした。

ゲンコツでないXMSをRFG297に装着した。
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ピュアストレートアームに付けた場合と比べてかなり良くなった。





偶然にゲンコツXMSの新型を入手した。スタイラスシャフトの短いタイプである。

スタイラスシャフトが短いと発電効率が高まるのでコイルのインダクタンスも低くなっている。

結果として再生音が少し向上しているようにも感じる。

レコードの音溝には多少負担が増すかもしれないが。
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# by TK-europa | 2018-01-10 01:12 | Comments(0)

聴きぞめ

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。

正月休みは孫娘のアッシーくんをしていたのでオーディオができずじまいでした。



今日午後から久しぶりのオーディオタイム

聴きぞめはコンチータ・スペルヴィアのファリャ「7つのスペイン民謡」にした。
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DECCA XMS と遊んでいる。
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Garrard RC75Aはなかなか良いのだが、モーターゴロがもうすこし少なければと考え、
ゲンコツを他のターンテーブルで鳴らそうと考えている。

手始めにゲンコツでないXMSをピュアストレートアームで試してみた。
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悪くはないがゲンコツ(+専用アーム)には及ばない。

ここで時間切れになった。
 
 
 
 
 
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# by TK-europa | 2018-01-07 23:38 | Comments(0)

励磁電源その18

今日は夕方から短時間のオーディオタイム

右チャンネルウーファー用の励磁電源を定位置に移動した。
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# by TK-europa | 2017-12-24 21:48 | Comments(0)

励磁電源その17

今日は午後からオーディオタイム

励磁電源をまた少し調整した。

オイローパジュニアの励磁電源の入力側のコンデンサを同じものにした。
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さらに右チャンネルウーファー用の励磁電源を自作製にした。
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良くなった。
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# by TK-europa | 2017-12-23 22:03 | Comments(0)

励磁電源その16

夕食後、短時間のオーディオタイム

オイローパジュニアの励磁電源の出力側のコンデンサを同じものに統一した。
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とりあえず、最終形か。


(追記:まだ先があった。)
 
 
 
 
 
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# by TK-europa | 2017-12-22 00:25 | Comments(0)

励磁電源その15

今日は昼からオーディオタイム

オイローパジュニアクラトンの励磁電源を軽度バージョンアップした。
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いろいろ聴いた。
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# by TK-europa | 2017-12-16 21:29 | Comments(0)

励磁電源その14

夕食後に短時間のオーディオタイム。

引き続き励磁電源を試している。

左チャンネルウーファー用の出力側のコンデンサを入力側と同じメーカーに揃えた。
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更に良い感じになった。

続いて両チャンネルドライバー用と両チャンネル茶筒ドライバー用の出力側のコンデンサを交換した。
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耐圧が高いほうが良いようである。
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# by TK-europa | 2017-12-15 00:00 | Comments(0)

励磁電源その13

今日は午後から短時間のオーディオタイム

引き続き励磁電源を試している。

右チャンネルウーファー用と両チャンネルドライバー用のパイ型フィルターの出力側のコンデンサを入力側と同じメーカーに揃えた。
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いい感じである。

左チャンネルウーファー用のそれは時間切れで次回である。
 
 
 
 
 
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# by TK-europa | 2017-12-10 19:36 | Comments(0)

励磁電源その12 他

この土日は終日オーディオ三昧だった。

続けて励磁電源を試している。

パイ型フィルターの入力側のコンデンサを東欧製(同一メーカー)に揃えた。
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更に煮詰まってきている印象である。

いろいろ聴いた。
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今回入手したコニサークラフツマン2は問題点(アイドラーゴムの変形による動作ノイズ)が少しづつ改善されつつある。

この個体のモーターの懸架具合を眺めていて、1台目の個体のモーター懸架ゴムの伸びによる45rpmの動作不能への対処方法が閃いた。

最初に入手したコニサークラフツマン2はモーター懸架ゴムが少し伸びてモーターが下がっていて、45rpmのアイドラーの接触位置がターンテーブルの下縁から今にも外れそうな状態だった。

レコードを聴いているうちにモーターの発熱の影響でアイドラー接触位置が更に下がり、掛けられなくなることが常だったのだ。

先日工作を行いうまくいった。今は安心して45rpmのレコードを掛けられるようになった。
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マッキントッシュC8プリアンプ用の電源(オーディオ店製作品)の手直しを試みた。

パイ型フィルターのケミコンをオイルコンに交換し、チョークを追加した。
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改善方向に変化した。
 
 
 
 
 


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# by TK-europa | 2017-11-27 00:34 | Comments(0)